上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
山形市街地を網の目のように流れているのが山形五堰です、笹堰・御殿堰
・八ケ郷堰・宮町堰・双月堰の5つの堰があり全長115kmになります。

今回からこの山形五堰を紹介して行こうと思います、多分、車では行けない
場所が多いのでほとんど自転車で訪れようと思います、ひろぽん号の調子も
あまり良くないので明日は修理に出します、まあ、特に関係ないのですが車が
ないとやはり不便になりますね…

山形五堰については、これからいろいろ説明しながら紹介して行きますので
少しづつ記事の中で説明していきます、まずは山形五堰の始まりから!
と言っても、この写真は以前、馬見ヶ崎川合口頭首工というタイトルでこの
ブログで紹介していたのですが、再登場してもらいましょう。

山形五堰の水は釈迦堂にある、この馬見ヶ崎川合口頭首工(まみがさきがわごうぐち
とうしゅこう)から始まっているのです。

SWG4142_20110614180840.jpg

今回の第1回目はこちら山形五堰の御殿堰で七日町の済生館北側にある御殿堰
中央親水広場です。

SWGB03_2093.jpg

こんな風になる前はどんな堰の流れだったのでしょうね…、子供の頃は良く
遊んだ場所ですが、確か小さな小川の様な感じで流れていたような記憶が微か
にあります。

SWGB03_2095.jpg

SWGB03_2096.jpg
スポンサーサイト
  
コメント
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

トラックバック
トラックバックURL
→http://kinensoba.blog83.fc2.com/tb.php/1115-214e3850
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。