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何とか毎月コンスタントに野草園に行って撮影したいと思っては
いるのですが…、明日からまた夜勤の日が続きのでUP出来る時
にやろうと思っています。

7月は7月でまた違う植物や花が出て来ると思うので、6月に撮った
分は来月の中旬くらいまでに終了したいな…

6月28日です、開園して10分も経っていません、ひょうたん池には
オゼコウホネという水草が花を咲かせています。

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黄色い花が綺麗ですね、このオゼコウホネはログハウスの下の池にも
咲いていますよ。

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で、撮影してたらオゼコウホネの葉に小さいトンボが…
調べてみるとこのトンボはモノサシトンボというそうです、腹部の各節の基部
に白い紋があるイトトンボの仲間で体の節が目盛みたいに見え、まるでもの
さしのようなのでこの名前がつきました。

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クリンソウの谷付近にはヤナギランが咲いていました。

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葉の形が柳の葉に似てランのようなきれいな花を咲かせます。

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*VOL.2に続く
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山形地方が梅雨に入ったらしいですが、昨日の午後から今日の午前中
なんかはカラッとしててすごしやすい天気になってますねー、そんな気候
を利用して今朝は西蔵王の野草園に行って来ました!もうかなり緑が濃く
なっています、ここはひょうたん池です。

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で、いつも会社の夜勤明けによく立ち寄る百目鬼温泉ですが今年の1月に
蕎麦処を始めたようです、残念ながら営業時間に合わず、泣く泣く帰って
来ていましたが、この前やっとそば処の営業時間中に行く事が出来ました。

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普通は温泉に入ってから食べるところだと思うのですが、最初にそばを食べ
ることにしました、開店時間はAM11:00です。

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以前は産直コーナーがあった場所ですが、すっかりそば処の雰囲気になって
います。

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大きなテーブルが2つと窓際に長いテーブルがあります。

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たまたま行った日はもりそば普通盛りの値段で大盛りが食べられると言うことで
、どうしますか?と聞かれましたが、もちろん気持良く「お願いします!」と。

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因みにもりそばは600円、ざるそばは550円で価格の違いはもりそばには
山形の「でわかおり」を使用しているからとのこと、こちらのざる蕎麦も
食べてみたいが…、是非、合い盛りなんかのメニューを作って欲しいもの
です。

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麺は中細で食べやすいかな、コシがあり喉越しもいいです、ちゃんとした
蕎麦ですね、めんつゆもダシが香り辛さもちょうどかな、あくまでも自分の
味覚ですが…、他にも温かいそば類もあります、月見そばやとろろそば等。

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これは全然関係ないですが新しい「ひろぽん号」です、今日、山形市内の
某そば屋さんの駐車場で撮影しました(笑)。

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もりそば(でわかおり使用) 600円
百目鬼温泉内そば処
山形市百目鬼42-1
TEL 023-645-9033
定休日 毎週木曜日 温泉は第1月曜日
営業時間 AM11:00~PM15:00 温泉はAM6:00~PM22:00(受付PM21:30まで)
最近は発泡系の日本酒がマイブーム(ふるっ!)今はマイブームなんて
言わないのかな?スーパーのお酒売り場に行くといろんな発泡日本酒
が並んでいます、今回は酒のやまやさんで購入して来ました。

福光屋さんという金沢で最も長い歴史を持つ酒蔵です、商品名は普通に
酒炭酸というわかりやすいネーミングです、この酒炭酸は3種類あり、この
クリアーとオールドとトニックがあります。

上品な香りと、なめらかな味わいが特長の純米酒に炭酸ガスを封じ込めた
、発泡性の低アルコール日本酒です。

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グラスに注ぐと思ったほどの炭酸量ではなく優しい感じの泡です♪飲み口が
良く一気に呑んでしまいますね~(笑)。

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原材料/米、米麹、炭酸ガス
使用米/国産米100%
製造法/発泡性清酒
アルコール度/6度
200mL 1本 294円
さて、オープニングセレモニーも終わり、時間もお昼近くなりました、
なんと!朝倉さやさんのライブがこの文翔館の特設ステージで行わ
れるとのこと、しかも今回は新曲も聴けるとのことでこれは絶対に聴
かなければ!!

しかしお腹が空いたので文翔館の西側に山形・秋田ご当地グルメ
というイベントをやっているではないか、本当はかほく冷たい肉そば
研究会でと思ったのですが…

1度食べてみたかった横手やきそばのお店へ!

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すでに行列が…

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何とか手に入れて花壇のところに座って食べました、太麺に半熟の卵が
良く合いますねー、あっという間に完食でした(笑)、しかもフタを開けないで
撮影するというヘマぶり(爆)。

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さてさて、デビュー曲の「東京」を聴いてすっかりファンになってしまった
朝倉さやさんのライブが始まりました♪元気いいですね!こっちまで元気に
なってしまいます。

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新曲の「やさしい応援歌」いいですよ~

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*VOL.3に続くかな?
何故か第1回のこの山形さくらんぼ祭りは知りませんでした、多分、
昨年の今頃は就職活動でやっと決まったばかりなので世の中の事
はあまり目に入らなかったのではと思います(笑)。

そんなわけで今回が初めての日本一山形さくらんぼ祭りです!
文翔館前の特設ステージではAM11:00からオープニングセレモニー
が始まりました、吉村県知事がさくらんぼの何とかかんとかになった
と言うことで(すみません、良く聞いていなかったので…)ヒゲを付けて
入場です。

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そして、この山形さくらんぼ祭りのスタートの合図にさくらんぼ型の大きな
バルーンを割るというセレモニーが始まります。

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スィッチを押します!

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おおっ、バルーンの中から小さなバルーンが出てきて青空の中に吸い込まれて
行きます。

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次は神輿渡御が始まります、東北芸術工科大学が製作した「さくらんぼ神輿」
をはじめ計4基の神輿が文翔館からスタートして七日町通り約1Kmを練り歩き
ます。

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これが「さくらんぼ神輿」ですよ~

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*VOL.2に続く
もういい加減に蕎麦を食べる時はカメラなんかは持たないで普通に
食べたいと思うのですが今までの習慣が抜けず自然にカメラケース
を車に積み込んでしまいます(笑)、最近はそば日記もご無沙汰して
いて大分更新していませんでした、別ブログのひろぽんの「新・そば
日記」のほうはどうなのかなと時々アクセス状況を見るのですが、と
んでもない数の方がアクセスしているようでいつもビックリしてしまい
ます、山形にもまた新しいそば屋さんが出来ているようですし、そろそ
ろまた活動を再開しようかと思っているわけで…

話は変わりますが昨日、今日と思ったほど暑くなく風が涼しくさえ感じ
る日が続きますが、これが本来の6月の入梅の時期の天候なのでしょ
うね~、ここ最近の発泡酒の消費量と言ったらかなりのものでした、暑
さは小遣いを圧迫してしまいます。

さてさて話が逸れてしまいました、蕎麦の話ですね、最近また通い始め
た寒河江のゆ~チェリーさんですが、東根方面から行く時に通る道の途
中で見かけた肉そば屋さんがとても気になっていて、いつか訪れてみた
いと思っていました、でも開店近くの時間なんかに行けるのは難しいので
諦めていたのですが、先週の夜勤明けの日にゆ~チェリーさんに立ち寄
った時にマッサージコーナーに腕時計を忘れて行ってしまい電話したら
預かってくれているとのことで次の日に取りに行くことになりました、実は
ここで腕時計を忘れたのは今回で2回目なのです、マッサージの機械には
腕を挟むところがあって、その時に時計を外すんですね、その時にその辺
に置いてしまって忘れてしまうんです、というわけで折角、寒河江に行くの
だから、前から気になっていた、その肉そば屋さんに行ってみようと言うこ
とになったわけです。

場所は寒河江市民温泉の近くで鉄塔がある近辺です、以前はこのお店は
めん蔵さんでしたよね、一昨年の4月に肉そば屋としてOPENされたようです。

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店全景はこんな感じです、とても感じの良い店ですね♪

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かくいう僕はあまり肉そばは好きじゃないのですが、そこはそれ、時代の
流れというか人々が求めているから肉そばのお店が増えているんでしょう
ね~
さて、お店の中は入るとすぐにカウンターがあり、調理場の様子が見える
ようになっています、混雑した時はここも一杯になるのでしょう、そこからは
両面がカウンターになったテーブルがあります。

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座敷席は思ったよりも広く宴会も出来そうですね。

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僕はカウンターの窓側に座ることにしました、注文はやはり肉そばかな、うん?
肉中華?これ食べてみたいな、次回にしますか…、もりそばも気になりますが
肉そばと同じ麺を使ってあるのであればその時点でわかるからいいか、じゃあ
肉そばで!

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出前もしているらしく、まだ11時ですが調理場のほうは忙しいようです、それに
この日は最上川ふるさと公園でイベントがあるらしくゆ~チェリー付近はかなり
混雑していました。

さて冷たい肉そばが運ばれて来ました、見た目がいいですね、糸唐辛子でしょ
うか、肉の配置も綺麗です、一口スープを啜るとこれが美味しい!甘口のスープ
かと思ったら甘くなく僕の好きな感じのスープです、麺もコシがありスルスルと
喉を通っていきます、うん!肉そばもなかなかいいじゃないですか♪

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肉そば(冷・温)650円
肉そば十三
寒河江市仲谷地2-5-2
TEL 0237-85-5886
営業時間 AM11:00~PM15:00、PM17:00~PM19:00
定休日 月曜日
さて、バラ公園を後にして向かうは村山市の最上川三難所そば街道に
出来た新しいそば屋さんです、しかしこの日は暑かった!温度計は30℃
を表示しています、前の車だったら暑くて死んじゃうかも(笑)、快適なエア
コンデションの車で碁点に走らせます、最上川三難所船下りがある橋を
超えてそのまま真っ直ぐに進むと看板が見えて来ます。

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駐車場は店の手前に一箇所6台くらい停められる所と、少し上に行った
所に変則的に停められる駐車場(6台くらい?)があります、この店は
以前は料理店だったところを改装したらしいです、昨年の4月頃にオープン
したお店らしいです。

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店内は入って左側に行くと個室の座敷席があるようです、右側に行くと
間仕切りのある座敷席になっています。

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お店の真ん中には一人用のカウンターがあり、カウンターの向こうは
なんとそば打ち場が見えます、運が良ければそば打ちをしているところ
を見られるかもしれませんね。

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そして僕はといえば一人なのにカウンターに座らず座敷席へ(笑)、バラ公園
での暑さは酷かったので喉がカラカラです、席に着くなり注文したのがノン
アルコールビールでした、そして板そば普通盛りを注文、ついでに下足天も
頼んでみました、口の中弱いので自信がないのですが(笑)、あと、野菜サラダ
と自家製漬物はお代わり自由です、ドレッシングは3種類あり、いずれも自店の
特製ドレッシングだそうです。

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ノンアルコールビールで酔ってしまったとこで板そばが運ばれて来ました。

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下足天は小さく切られていてとても食べやすいです、油もさっぱり揚げられて
いてなかなかいい感じでした、写真では紫蘇の葉で隠れてしまってますが、
麺はかなり特徴がありますね、中細麺でなんて言うんだろう?縮れ具合?が
最高で歯応えも良くクセになりそうな麺です、麺は固めです、つゆはそんなに
特徴はなく普通の感じです、もう少し拘りのあるつゆにすれば全体的な味に
変化が出てくるかも知れませんね、あと、こちらのお店ではそば粉で作った
ラーメンとかも提供しているようです、そばファン以外にもラーメンファンの客も
増えるかも知れませんね、それにしてもこの最上川三難所そば街道の真っ只中
にオープンさせたのは大変だと思いますが頑張って欲しいですね、出来れば
そば街道に加えてもらうぐらいに。

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板そば 並700円 大盛800円 食べ放題1000円
村山市大字稲下1416-1
TEL 0237-56-2934
営業時間 AM11:30~PM15:00
定休日 無休
今週の月曜日に村山市にある東沢バラ公園に行って来ました、車が
変わったので今度からはどこにでも行けるようになりました、ただ燃費が…
夜勤明けの眠い眼を擦りながら高速に乗り東根まで、母の様子を見るのが
一番の目的ですが、ついでにバラ公園という感じです、バラ公園に着くと
平日なのにかなりの人がいました、なんだか日曜日と錯覚してしまうぐらい
です。

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バラ公園も最近は毎年来てるのでマンネリ気味ですが、最近は特に写真を
撮るのも面倒な…(笑)、園内には僕と同じか10歳ぐらい先輩のお爺さんたち
の集団が、かなり高額であろうと思われるカメラと三脚を持って写真を撮って
いました、「だからよー、バラの花を撮るときはよー、コツがあるんだず」、とか
話していたようです、なんだか将来の自分の姿を見ているようでした(爆)。

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園内にいた係りの人に聞いてみると、まだ花も咲き始めで、あと10日ぐらいすると
ほとんどの花が咲いて満開になると言ってました。

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最近は本当に花の写真を撮ることがなくて、接写もしていないです、なのでこれは
通常のズームレンズで撮ってます。

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僕はバラの花は赤が好きです!

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さて、バラ公園も早々に切り上げて、次の目的地は村山に最近オープンしたという
そば屋です!
う~ん、何と言うかここで紹介するお酒は山形で手に入るものに
限定することにします、他県のお酒やなかなか手に入らないお酒
を紹介しても呑む機会がないのでは仕方ないですものね~
ということで近くのスーパーや大手チェーン店で手に入るものを
探していきます。

で、今回は六歌仙酒造のワイングラスで美味しい日本酒で金賞を
受賞したという「ひととき」純米酒を紹介します、購入はマックス
バリューです。

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最近は発泡系の日本酒が増えてますね、アルコールの度数も少ない
しガンガン呑めるのもいいですね、僕の場合はシャンパンというよ
りもビールの感覚で呑んでますね。

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しかし半端ない発泡ですね(笑)、飲み口最高ですね、喉を通る感覚が
たまりません、それとちゃんと純米酒の味わいが楽しめます、ただし
価格が…

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今年は野草園に何回行けるのか…、多分、夜勤明けに行く日が多く
なると思うのですが、毎年、最後の11月まで毎月行ったことがありま
せん。
この写真は5月の始めに訪れた時のものです、ミズバショウも終わり、
ザゼンソウも大きくなってしまっています、大きくなったザゼンソウって
なんかグロいです…

で、最初はもう咲き終わっただろうなあと思ったカタクリの花がまだ
咲いていました。

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GW明けの平日ということもあり園内は人が少ないです…

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ミズバショウの谷も白い花が見えなくなっています。

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リュウキンカのほうに行ってみます。

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こちらも葉が多くなってきて終わりに近いですね…

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と、まあこんな感じでタイムリーではありませんが少しづつ野草園の花たち
を紹介していきますので宜しくお願いします。

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実はもうやめてしまった「ひろぽんの落書き帳」というブログで結構
長い間続けていたカップ麺のカテゴリーがありました、新しいカップ麺
を食べる時に写真に残すのも面白いかなと…、そういったブログがたく
さんあったのには驚きでしたが。

と言うことでこちらのブログで再開しようと思います、多分、不定期なの
で月に1回ぐらいの更新しか出来ないカテゴリーです。

さて輝かしいカップ麺の第1号の記事はテーブルマークの東北の味
シリーズで「山形の中華そば」です、ヤマザワに行くとワゴンに山積み
になっています、購入したのは大分前で食べてから味の記憶がなくな
ってしまったので仕方なく今日、再購入して食べてみました(笑)。

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フタを開けると後入れの粉末スープとワンタン3個とネギ、メンンマのかやくが
入った袋があります。

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かやく類を麺の上に置いてお湯を注ぎ4分間です。

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う~ん、4分ではワンタンが完璧に戻ってはいない感じがします、メンマは
思ったより小ぶりで存在感は少ないです。

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ワンタンはトロミのある皮でスルリンと口の中に入ります、多少、油の臭みが
あるのですが気のせいでしょうか?

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そしてスープですが、肉・魚介・野菜の旨味をブレンドした特製スープと
ありますが、反対に言えば全体的に特徴のないスープになっています、
逆にどれかが主張していたほうが良かった気がします、それと山形の味
にしてはスープが薄いです、まあ健康の為には薄味のほうがいいとは思
いますが、僕の場合にはこの薄味では中華そばを食べた気にはなりませ
んね~

ただ、このノンフライ麺は素晴らしい!喉越しもいいし、満足出来ます、
細麺でもなく中太でもなく、適度に縮れている麺は後を引きますね。

山形の中華そばとして出してもらえるのであれば、やはり牛ダシ系のスープ
にして欲しいですね、あと内陸中心部であればストレートの細麺、置賜地区
であれば縮れ麺の中細麺とか、一概に山形の中華そばとして製品化するの
は問題があるような気がします…

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