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前回の山形まなび館の続きです、ところで今日で7月も終わりです、
そして間もなく花笠まつりが開催されます、今年は震災の影響で
中止かと心配したのですが通常通りに開催されるらしいです。

さて前回は建物中心に紹介しましたが、今回は展示物を中心に
各部屋を見ていきましょう。

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ここは観光案内室になっているようです。

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さて、他の部屋ものぞいてみましょう!

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文化財展示室があります。

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次は山形の物産紹介室です。

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この部屋には山形の伝統工芸品がたくさん陳列してあります、もちろん
販売もしています。

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今の小学生はどんな椅子を使っているのだろう?僕等の頃は全部、木で出来て
いました、懐かしいですね。

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山形まなび館・MONO SCHOOL
山形市本町1-5-19 
TEL. 023-623-2285
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さて、七日町御殿堰を後にして次は歩いて山形まなび館に行きます、
山形まなび館は以前の山形市立第一小学校なのです、新校舎はこの
南側に建てられています、昭和2年に建てられたこの校舎、実は僕は
この小学校の昭和40年の卒業生です、はい、僕の母校になります。

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この二宮金次郎の像は以前は校舎の西側入り口近くにあったと思い
ましたが移動したのですね。

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このコンクリートで出来た柵は僕が小学校の時と同じですね、何だか
懐かしいです。

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こちらは正面から

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というか僕が小学校時代は父が学校の向かいにある病院に2~3年ほど入院
していたので病院に寝泊りしていた事もあり通学が楽でした(笑)。

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裏手にあるグラウンドは変わってないですね。

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昔はこの西口が生徒の出入り口でした。

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正面から入ってみましょう!

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小学生の頃はあんなに大きく感じた階段ですが、今見るとそんなに
大きく感じませんね~、途中にボコボコがありますが、よく滑り台
代わりにして遊んで怒られてました。

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2階から見下ろすとこんな感じですね。

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2階に上がる踊り場には芸工大の方の作品でしょうか、展示してありました。

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ここから上の階には行けなくなっていました、この校舎はなんだか複雑な
造りの様な感じだと小学生ながら思っていましたが、入学したばかりの頃
はいつも校舎の中で迷子になっていました…

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次回は1Fの観光交流センターを紹介します。

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山形まなび館・MONO SCHOOL
山形市本町1-5-19 
TEL. 023-623-2285
7月の23日と今日24日の2日間、山形市七日町の御殿堰で
やまがた舞子と風鈴夏涼みというイベントがあるので今日、
出掛けてみました、山形駅までは歩いて行き、山交のバス
案内場で100円循環バスの1日乗車券を購入してみた。

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今は100円循環バスも携帯で登録すると1~3つ前までの接近情報
がメールで送られて来るようになっていて便利です、僕は駅前から
乗ったのですが、写真は「まなび館」や街中をいろいろ回ったので
中央郵便局前に到着するバスを撮影しました。

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日曜日の午後1時頃ですがほぼバスの中は満席です。

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さて七日町の停留所で降りて御殿堰に向かいます、オープニングの
10分前ぐらいに着いたのでまだ準備が全部出来ていないようでしたが
逆に助かりました、椅子に座って暫くの間休んでました。

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サマベジのキャンペーンで一本きゅうりが先着50名に振るわれるようです。

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今日は気温が上がったためお客さんもまだ少しのようですね、でも夕方
4時頃までやるようなので涼しくなって来たら混んでくるんでしょうね。

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さて、御殿堰の流れの上に並べられた手作りの風鈴たちが涼やかな音を
奏でているところを撮影してみましょう!

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やまがた舞子さんは11時から先着150名の人にお客さんと一緒に写真を
撮ってもらえてプリントアウトしてもらえると言うことです、この暑さでは舞子
さんも大変なんだろうなあと思います…

なわけで、僕が記念撮影されても仕方が無いので、やまがた舞子さんに
お願いして写真を撮らせてもらうことにしました。

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多分、左の舞子さんが「柑菜」さんで、右にいる舞子さんが「菜乃葉」さん
ではないかと思います、間違ってたらごめんなさい、コメント頂ければ
修正いたします。

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山形中心街100円循環バスの旅はまだ続きます。
久々の丸ポストです、というか只今、就職活動でブログとかやってる
場合じゃないのですが、気分転換の意味も込めてPCいじってます、
この丸ポストは赤湯温泉の入り口近くにある旅館ですが、何十年前
だったか訪れて一泊した事があります、あれは山形駅前にある某百貨店
の忘年会だった様な気がします、呑み過ぎて朝起きれなかった記憶が
あります(笑)。

で、今回は4月の置賜さくら回廊号バスツアーの時に見付けた訳ですが
バスから降りれなかったので改めて撮影に行った時の写真です。

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赤湯温泉 いきかえりの宿 瀧波
山形県南陽市赤湯温泉3005
TEL 0238-43-6111

さてと、離職票もやっと来たようだし、来週はとりあえず市役所に行って
年金の切り替えや国民保険への切り替えと国民年金の減額手続きをして来
なければ、大体それで午前中は時間が無くなるので、翌日にハローワーク
に行って失業保険の受給手続きに行かなくては、でも58歳という年齢では
キツイですね~、以前の会社の給与並とは言いませんが少しでもと思って
探すしかないでしょうね、いいのがあっても年齢制限で閉ざされてしまい
ます…

明日は七日町の御殿堰でイベントがあるようです、山形舞妓さんと記念撮影
が出来てプリントアウトしてくれるとか、先着150名?だったかな…
他にもいろいろあるようですので時間ある方はどうぞ出掛けて見て下さい。
御殿堰は山形の町を400年も流れていました、その御殿堰
が七日町の真ん中に再現されました、やっぱり今はこの場所
が山形御殿堰の一番の見所スポットですね!

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今のところそんなに出掛ける回数が少ないのですが、出来るだけ
午前中に用事が終わる様に計画を組んで行動している、雷に当って
死亡なんて困りますからね~、それに最近はほとんど車を使ってない
、自転車&ウォーキングでの外出が多い、この場合は熱中症に気を
付けなければならない、相変わらず福島原発からの放射能は空中を
飛んでいるのだろう、山形だって安心してられない、風向きを調べると
福島原発から山形方面への風の流れはほぼ毎日あるようだ、僕みたい
な歳をとってる人はいいのだろうけど、やはり子供や赤ちゃんの事を考
えると怖い…

まあ、そんな中、用事があって歩いて七日町方面に出掛けた、太陽が
ジリジリと僕を襲う、半日しか外にいなかったのに顔が焼け鼻の皮が
剥けた(笑

帰りには最上義光記歴史館のところまで来たが汗が滝のように流れる
木の陰にいても太陽の熱は容赦なく降りそそぐ…

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噴水の近くまで行って天然の霧雨シャワーでも浴びるか!

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う~ん、風下にいるとかなり涼しい、何だか動きたくなくなって来た…

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山形の街の風景のブログをやめてしまったので、今度はこのブログ
のカテゴリーに入れて継続して行く事にしました(笑
相変わらずモノクロで撮ってます、こちらは通称山形メディアタワー

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この辺はもう昔の面影の微塵も無いですね…

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小嶋源五郎商店

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この辺は僕が小学校の頃の通学路&遊び場でしたね。

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間もなく取り壊されるシバタモデルの七日町店

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ショーウィンドウには模型の帆船が飾られていますが店の中は空っぽです…

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前回の山形五堰で文翔館北側を流れる八ヶ郷堰編を紹介しましたが
東側というか文翔館の中にも堰があります、これも後から造られた
ものです。

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今日は某大型スーパーに夏物のスーツを取りに出掛けました、
なかなか自分に合ったスーツを探すのは難しいですが、こんな
時は某百貨店で約8年間も紳士服の責任者をやっていた時の経験
が役に立つわけだ!

今年のように暑いときには上着の裏地は半裏が正解でしょう、生地
はウール100%がいいのですがサマーウールはやはり高価なもの
なのでE・O(イージーオーダー)になってしまうかな?

そんな中、スラックスは防シワ加工で上着もシワになりにくい素材
かどうか確認する、紳士服売り場に勤務していた時は月に二着は
購入していたのかな、その頃に比べたら価格は随分と割安になった
ものです、当時は一番安い価格でも19,800円位でしたかね?
今では割引価格で7,800円でスーツが購入出来るのだ、ところで
そういう職歴を持っているので、接客は必要ないわけで、自分の
股下や総丈を把握しているのでウエストさえ合えばほとんど試着も
必要なく購入出来る。

ところで、今日やっと山形地方も梅雨明けしたらしい、梅雨明けした
わりには空の色がメッチャクッチャ変な色だ、その上に虹が出ている
という何だか世紀末の様な空の色だ、雷も相変わらず鳴っている…

ところで、最近は観光関係の仕事にすごく興味がある、山形であれば
地区を問わずいろんな観光企画などをやってみたい、ああ、こんな年齢
でも採用してくれる会社がないかな?もちろん正社員とは言いません、

さてと今現在は濁った赤の空の色になっていますが、その数十分前の
空の色です…

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十日町にある、山形まるごと館「紅の蔵」、以前から行こうと思って
いたのですが久し振りに蕎麦も食べてみたかったし、今日はイベント
があると言うので訪れてみました、日曜日の10時だというのに通りを
歩く人はほとんどいない、暑いですものね~、こちらが西側入り口です。

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入り口付近にある紅花も咲き出しているようです。

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イベントの案内がかいてある、高瀬地区直送の朝採り紅花販売とか、山形産の
夏野菜を使ったフレッシュジュースの振舞いなどいろんなものがあるようです。

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イベントは東側の庭でやっているようなので東側に回ることにしよう、ついでに
駐車場にある旬菜旬果「おいしさ直売所」も見てみよう!

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こちらはAM9:30開店とのことで店内にはたくさんの客が…、レジも並んでいる、価格
も安いし新鮮な野菜ばかりだ、今度は自転車で来てみよう!

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イベントはAM10:30からなのでまだ来店者は少ないようですね。

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中庭に入ると4つの氷柱があり中にはサクランボやスイカが入っている、氷が融けて
くると食べられるようになっているようです、この暑さではすぐに融けるでしょう。

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やまがた舞妓さんが来ていました、左の舞妓さんは「紗弥 (さや)」さんで右の舞妓
さんは「菜乃葉 (なのは)」さんだと思います。

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せっかくなので撮影をお願いしました、う~ん、日差しが強いのでレフ版が必要でした
ね、ごめんなさい、でも快く引き受けてくれました、ありがとうございます。

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山形の野菜を使ったというフレッシュジュースの準備が出来たようです。

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トマトジュースときゅうりジュースとゴーヤシェイクの3種類ありますが一番人気はトマト
ジュースのようですね。

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結構、行列が出来てして来ましたが、何故かゴーヤーシェイクだけは誰も並んでいません。

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なので、さっそくゴーヤシェイクげっとお~!バナナやミルクも入っていてとても飲み易い
味でした。

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しばらくすると大分人が入って来ました。

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入り口の方では「なんたっす!夏野菜(サマベジ)」キャンペーンとしてきゅうりバー
の振る舞いがあるようです。

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美味しそうなきゅうりバーですね♪

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やまがた舞妓さんが配ってくれます。

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さて、あと気になっていたのはおみやげ処「あがらっしゃい」というところです。

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入ってみましょう!

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う~ん、山形各地のお土産になるようなものがたくさんあります。

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で、お店のお姉さんに一番の人気商品は何ですか?と訊くと白鷹町にある
あんちん堂の「金つば」だと言う事です、山形市内ではここだけでの取り扱い
だそうです。

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さて、次はやっぱり蕎麦でしょう!と言うことで次回は「紅山水」を紹介
します。
ここ歌懸稲荷神社では毎年7月の第2土曜日に行われるとの
ことで毎年、賑やかに御神輿が旅篭町~十日町辺りを練り歩く
というので、この暑さの中歩いて出掛けてみました、いやあ~
それにしても暑いです…、家から30分ほどで到着です。

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歌懸稲荷神社の由来はご存知の方も多いでしょうが、一応説明しましょう、
山形城主斯波兼頼が山形城の守り神として城内に建立したのが、その始め
と伝えられています。それより10代目最上義定が山形城の部内に社殿を建
て、12代目義光のとき、天童城主との開戦に際して勝利を祈願するなど、
最上家代々の信仰は厚いものがありました。

城主や城下の人々が、短冊に歌を書いて神社に奉納する風習があり、歌を詠
まないものは渡らせない橋も付近にあったところから歌懸の名が残ったと伝え
られています。

元和8(1622)年、最上家が改易されて新城主となった鳥居忠政は、人心一新
をはかり、部内稲荷口(現山形駅付近)にあったこの社を、三の丸の外の現在地
に移しました。

それ以降、このご縁日である10日ごとに定期市が門前で開かれ、十日町の名の
起こりとなり、その年の最初の十日市(1月10日)を初市と呼ぶなど、城下町
の人々と深く結びつき信仰をあつめ、現在に至っています。

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神事が始まっているようです、それにしても報道関係やカメラマンが少ないなあ…

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御神輿が出る様子がないなあ?もしかしたら旅篭町辺りから出発するので文翔館
の方に歩いて行くと途中で出会うかなと歩く、歩く、歩く、歩く…
ついに文翔館まで着いてしまった、ああ疲れた!仕方が無いので歌懸稲荷神社に
電話で問い合わせすると、今年は御神輿が中止になったとの事でした、えっ、何で?
震災の影響で?まあ仕方がないのでまた家まで歩いて帰ることにした。

せっかく撮ったので「霞城(山形城)三の丸跡」碑です。

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境内西側に残る霞城三の丸の土塁も。

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この三の丸跡も、今訪ねている山形五堰にも関係してくるので…
5月の末頃に訪ねた、長井市にある「そばきり八寸」さんです、実は
2007年の6月に1度訪れているので、もう4年振りということですね…

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この、そばきり八寸さんだけはこのブログで紹介していなくて、新・そば日記
のほうのブログだけで記事を書いていました、何故?

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時間的には午後2時近く、お目当ての1日10食限定の田舎蕎麦はあるのだろうか?
一応期待しながら暖簾をくぐる。

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以前は玄関を入って左側にあるテーブル席で食べたが、今回はお客がいるので
座敷席のほうで食べてみることにするか…

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そば味噌とかそば茶とかの土産品も置いてあるんですね。

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座敷席は明るくて落ち着いた雰囲気です。

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一応田舎そばがあるかどうか尋ねると…、やはりもう終了とのこと、それではと
前回はせいろを頂いたので今回は板蕎麦をお願いしました。

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そば粉は長野産を中心にして山形産、北海道産などを加えているとのことだそうです
、そばの見の殻を剥いた丸抜きの石臼挽きで季節に応じて冬場は十割り、それ以外の
季節は3~5%のつなぎを使って打っているという。

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遅い時間なので新しく蕎麦を打っているようだ、少し時間がかかる、でも打ち立ての
蕎麦が食べられるのであれば何時間でも待ってられる(笑)。
そして登場した板蕎麦です!

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う~ん、美しい蕎麦だ!見ているだけで満足出来る蕎麦なんてあるのか…

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細打ちの蕎麦に合うのか合わないのか(笑)、少し濃い目の辛口のつゆで食べる
いやいや、もちろん、つゆに付けて食べる前に蕎麦だけを食べてみる、爽やかな
甘味と自然な蕎麦の香りが楽しめる。

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この濃い目のつゆに付けると蕎麦本来の甘味が更に引き立つようだ、今の季節は
菖蒲(あやめ)公園でたくさんの菖蒲が楽しめる、店内に流れるジャズを聴きながら
食べる板そばもいいものだ。

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板そば 1,000円
そばきり八寸
長井市館町南15-65
TEL 0238-84-7308
営業時間 AM11:00~PM20:00(無くなりしだい終了)
定休日  不定休
あまり開けない窓なのですが、隣の会社が休みだったので
全開にしてみました、すぐに猫が飛んで来て、外の様子を
観察しています、家の中からはほとんど出ないので外の空気
や鳥や虫が珍しいんでようね~、30分以上外を見ていました、
もう飽きて戻ってくるところを撮ってみました。

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CM0. TB0 TOP▲
今年の12月3日に全国公開される、RAILWAYSの第2弾の公式サイトと
公式ブログが出来た事をツイッターで知りました、すでに僕のブログでは
何回も紹介しているのですが、最初のRAILWAYSの映画を観た方は是非、
この第2弾も観に行って下さい!

こちらは公式サイトです!こちらをクリック→RAILWAYS2公式サイト
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こちらの方が公式ブログになります、こちらをクリック→http://railways2.blog.fc2.com/
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三浦友和さんと、余 貴美子さんのうしろには富山地方鉄道14760形電車が
停車しています、正式にはモハ14760と呼ばれます、鉄の皆さんには常識
でしょうが、ここでは解説します、モとは運転台付き(正しくは制御車といいます)
で、ハは普通車のことです(自由席、指定席)、なのでモーター車で自由席の車両
という意味になります。

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ここ文翔館も大分整備されて来ました、と言うことで今回は
この文翔館を流れる八ヶ郷堰編です。

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以前は八ヶ郷堰はこの道路の北側を流れていたそうです、と言う
ことは、この写真で言うと左側に文翔館の北側があるのでこの道路
の右側を流れていたことになりますね。

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ほとんど水は流れてないですが、確かもっと西の方まで行くと噴水
のようになっている所があったような気がします。

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八ヶ郷堰は文翔館の中にも流れているはずなので、次回はそちらを
検証してみたいと思います。

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