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前回のそば日記で紹介した、東根にある手打ち蕎麦やま田さんで
出された、本わさびの雪芭蕉なんですが、とても気になりまして、
いろいろ調べていましたら、取り扱いしている会社を見つけました。

農業生産法人「大富農産有限会社」さんが、その雪芭蕉を販売
しているようです、住所は山形県東根市大字羽入字向野1088です。
ホームページからyahooのショッピングサイトで購入出来るようです。

この雪芭蕉のポイントは自然の恵み・農薬・肥料不使用・きれいな
湧水だけで栽培・新鮮なおいしさとのこと。

雪芭蕉①

また、全国有数の多雨・多雪の山々に囲まれ、湧水・地下水が豊富な
山形県村山地方。中でも東根地区は、古来より清水のわき出る湧水
地帯として知られています。

環境省名水百選にも選定されている清流・小見川の水源となっている
地下水を利用し、山形わさび「雪芭蕉」を栽培しているのが特徴です。

 雪芭蕉④ 雪芭蕉⑤

「雪芭蕉」を使った、しょう油漬け「葵の香」という加工品もあるようです。
ご飯のお友に、酒の肴にピッタリ!わさびの香味を気軽にお楽しみいただける
一品ですと書いてありますが現在は販売休止中のようです、残念!
1本(ビン詰め内容量約150g)…1000円

雪芭蕉③

さてさてお値段ですが以下のようになっています。

環境省・名水百選にも選ばれた清流と同じ水源からの湧き水で育った、
山形わさび「雪芭蕉」。みずみずしさを保つため、ヒゲ根・葉茎をつけた
状態でお届けします。(葉や茎、ヒゲ根まで余すところなくすべて食べられます)

Sサイズ(約50g相当)…500円
Mサイズ(約80g相当)…800円
Lサイズ(約100g相当)…1000円

※根ワサビの大きさ。重量にヒゲ根・葉茎の重さは含まれません
※ヒゲ根・葉茎が不要な場合はカットしてお届けします。

と言う事で割とお求め安い価格設定になっていますね、長井市にある
そば屋さんでも、この雪芭蕉を使い始めたとか聞きました、出来れば
多くのそば屋さんで使って欲しいものですね、僕は蕎麦を食べる時には
あまり薬味類は使うことは少ないのですが、このワサビが出されれば
使いますね!

■ 企業名: 大富農産有限会社
■ 代表者名: 佐藤佳夫
■ 住所: 〒999-3776 山形県東根市大字羽入字向野1088
■ TEL: 0237-47-1003 ■FAX: 0237-48-8630
■ 営業時間: 9:00~17:00 ■定休日: 土・日・祝祭日(ほか臨時休業あり)
■ 主要商品: 山形わさび「雪芭蕉」、茎わさびしょう油漬け「葵の香」ほか
■ 料金・価格: 山形わさび「雪芭蕉」/500円~
  茎わさびしょう油漬け「葵の香」/1000円~
■ 交通・アクセス: 東北中央自動車道東根ICから車で3分
■ マイホームページ:http://www.ootominousan.co.jp
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最初にこのお酒をグラスに注ぐとお酒の色が黄色っぽいので
何なんだろう?樽とかで熟成させるからなのかな…
と思って、樽平酒造さんのHPを見たら、次のような文面が書いて
ありました。
「当社の日本酒は炭素ろ過をしておりません。
色がついてるとの事で『悪くなっているのではないか?』とよくお電話
を頂きますがそれは日本酒本来の味や風味、極味を出す為のもので
あり、現在の日本酒造りでは殆ど行わなくなった手造りの工程同様
添加物を使用していないで醸られる純米酒である為です。

これは当社からのお客さまに対する伝統的な日本酒造りをお伝えする
ものであり、当社の方針でもあります。加えて吉野杉の甲付樽を使用
して独特の香りと味に幅を出した芳醇な酒『樽平』『住吉』もございます。
(お客様の好みに合わせて甲付樽を使用していない樽平と住吉もござい
ますので、商品案内をご覧の上お買い求め下さい)

当社の日本酒に『酸味を感じる』との声も頂きますがこれは酸化や劣化
した為では無く、酵母が醪を醗酵して造るフルーティーな有機酸が多い
為感じるものであり、むしろ糖類やアルコール等を使っていない本当の
日本酒だからこそ酸が薄められないでそのまま製品に入っているのです。
これからも樽平酒造の製品をよろしくお願い致します。」

以上、樽平酒造さんのHPより

樽平酒造

とは言うものの、そのお酒をグラスに入れた写真を撮るのを忘れてしまい
ました…

極辛口で純米酒という言葉に誘われて購入しました、はえぬき100%使用!

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長期熟成してあるので味に深みがありますね~、それに辛口なので飽きない
で呑めます、最近は日本酒を常温で呑むことが多いのですが、熱燗もこれから
の季節はいいですよね♪

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もちろん和食に合いますが、この飲み口は洋食にも合いそうですね、洋食系の
時は冷やして呑むといいかも!

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原料米 はえぬき(山形県産契約栽培米)
容量 720ml
精米歩合 60%
アルコール度 15.1
日本酒度 +7
参考価格932円
樽平酒造株式会社
山形県東置賜郡川西町大字中小松2886
TEL 0238-42-3101
ここ暫く、初めて訪れたそば屋さんが5軒ほどになりました、
早くアップしないと蕎麦の味を忘れてしまいそうになるので
なるべく早くアップしようと思うのですが、なかなか…

と言う事で、今回は東根市にある手打ち蕎麦やま田さんを
紹介してみます、お店の場所は天童方面から48号線を仙台
方面に向い羽前高崎郵便局の手前の信号を左折し突き当た
って右折します、少し行くと橋があり、その先に看板が見えて
来ます。

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看板のある道を右折して進むと右側に火の見やぐらが見えて
来ると、その左側にお店があります。

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店の手前には池のある庭があります。

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店の隣には立派な蔵があり、この店のおばあちゃんでしょうか
干し柿を吊るしていたり、漬物を漬けてでもいるのでしょうか…

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さて、とにかく中に入ってみましょう!

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玄関の中には大きな鉢に花が飾られていました。

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中に上がってみましょう。

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店のパンフレットなどが置いてあります。

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どうやら先客が居るようですが、奥の部屋に進みます。

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二部屋の仕切りを外して客室にしているようです、手前の左側
の部屋に先客の夫婦が居り、テーブル席に座っています、他に
座卓が1台あります。

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僕は右側の座卓が二つある部屋に座りました、右手にある窓から
は紅葉に染まった山々が見えます、お店の人に聞くとそこは黒伏
高原スノーパーク ジャングル・ジャングルだそうです。

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注文は大盛りせいろをお願いしました。

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そういえば帰りに「かりん」やラ・フランスを頂きました、かりんは車の
中に入れておくといいですよと言われましたので、暫くの間入れて置き
ましたが、車の中がとてもいい香りに包まれました。

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大盛りせいろが出て来ました。

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麺は二・八でしょうか、それとも十・一?新そばと言う事もあり
香りがいいです、喉越しもいいです、つゆは飛島産の焼き干し
トビ魚と天然醸造の生絞り醤油を使っていて、新そばの味が
活きますね、山形産のでわかおりは本当に美味しいです。

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おっと、タイトルにあるように、日本名水百選でもある東根の
小見川の郷の綺麗な湧水で育てられた山形わさび「雪芭蕉」
が付いて来るので、つゆには溶かさないで蕎麦に乗せて食べ
ます、今、わさびを下ろしたばかりとの事で、すりおろしてから
2、3分が一番辛味があるらしいです。

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この爽やかな辛味がたまりませんね~、蕎麦湯を飲んでいると
なんとデザートが!杏仁豆腐にプルーンでしょうか、美味しいです♪

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大盛りせいろ 900円(普通盛り 700円)
手打ち蕎麦 やま田
東根市大字観音寺1210
TEL 0237-44-3475
営業時間 AM11:30~PM14:00
定休日 火曜日(祭日の場合は営業)
新聞の折込チラシの中に、こんなものが入っていました、
へえ~、山形でもこんなイベントがあったんだ…

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山形駅西のイベント広場のほうには行けなかったのですが、
文翔館の広場のほうには最終日の24日がちょうど休みなの
で、ちょっと行ってみることにしました。

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大露店市というわりには、露店の数が少ないようです…
それにしても文翔館はいつ見てもいいなあ~

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それじゃあ、商売繁盛を願って熊手でも買ってみますか!

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今日はだいぶ閑散としていますが、店の人に話しを聞くと昨日の
23日は家族連れや商店主で賑わったそうです。

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熊手市は、湯殿山神社境内の「新嘗祭」に合わせて、村山地区お祭り
商業協議会などが主催しており、今年で4回目、露店には高さ約1,3m
10万円の熊手も並べられたが、売れ筋は2,000~5,000円の商品だと
店の人は言う、商売をやってない人でも熊手には金運をかき寄せるという
意味もあるので2,000円くらいのを買ってみますか。

*新嘗祭(にいなめさい)とは11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇
(てんじんちぎ)に勧め、また、自らもこれを食して、その年の収穫を感謝する
祭儀。秋に新穀を供えて神を祭る稲作儀礼です。


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露店は熊手の店を入れても10店くらいでした。

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まあ写真でも撮りますか、あれっ?県会議事堂のほうは、いつから入れる
ようになったのだろう…

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また近いうちに訪れてみましょう。

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もう、竹むらさんと大王食堂さんの2軒はカテゴリーを作っても
いいくらい紹介してますが、今日は「きつねうどん」です、はは…
カテゴリーは食堂全般に入れました、ちょっと変ですね~(笑)
とりあえず写真を、あっ、それから画像は携帯のカメラなので
画質が落ちます、大きな油揚げが3枚入ってますが、この油揚げ
の味付けが絶妙な美味しさです♪

きつねうどん

長年、竹むらさんに通ってましたが、うどん類は初めて食べた
のでした、それにしても、このうどんの太さ!割り箸の太さの
3倍近くありますよね、そして、このうどんは手打ちだそうです、
なので売れ切れたらおしまいの限定になっています、このコシ
はたまりませんねー

きつねうどん②

きつねうどん(大盛り) 700円
そば処 竹むら
山形市篭田2-4-16
TEL 023-643-1705
営業時間 AM11:00~PM14:30 PM17:30~PM19:30
定休日 不定休
今年は別にいっか…と思ってたボージョレ・ヌーヴォーでしたが
何やら、お得な価格で発売している情報をテレビで観て、ちょっと
欲しくなっちゃいました(笑)、1日遅れではありますが、早速、購入
!、でも、ちょっと待って!どこで買えばいいの?

普通であれば「やまや」or「ヤマザワ」に行くのですが、どうやら
この両店では安価なボージョレは扱っていないようです、だとすると
ジャスコ!ん~、遠いなあ(笑)、というか面倒くさい(笑)、ジャスコは
イオングループだよなあ…、と言う事は、家の近くのマックスバリュー
ってイオングループだよなあ、ネットで検索してみると、やはりありました!
ペットボトルタイプのボージョレーが、で、山形駅西口のマックスバリュー
へ、歩いて行ってもいいのですが、今日はちょっと寒いので車で…
購入したのが、この2本。

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こちらが、イオングループのボージョレ・ヌーヴォーです、商社や代理店を
通さずにワイナリーから、直接買い付けている為、余分なコストがカットされ
980円という手に入れやすい値段になるということですね。

その一因として、このワインにはペットボトルを使用しています、ペットボトルは
ガラス瓶よりも軽いため、空輸時の運賃を安く抑えることができ、途中で割れ
てしまう心配もないからです。

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Philippe de Mery(フィリップ・ド・メリー・ボジョレー・ヌーヴォー)750ml
フランス産赤ワインです、裏のラベルを見ると、なんと賞味期限が表示して
あります、輸入ワインに賞味期限が表示してるあるのは初めてみました。

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次は、アルベール・ビジョーのボージョレ・ヌーヴォーです、メルシャン社が
輸入しているワインです、価格は1,180円(375ml)です、750mlで計算すると
1本2,360円ですから、結構いい値段ですよね~

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アルベール・ビショー社のヌーヴォー(新酒)は、ボージョレ地区のボージョレ・
ヌーヴォーや、ボージョレ・ヴィラージュ地区のボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー
だけではなく、マコン地区で穫れたブドウを使用したマコン・ヴィラージュ・ヌー
ヴォーも造られています。

「レッド・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー2004」を受賞したアラン・セルヴォー氏が
造るヌーヴォーは、いずれも樹齢25年以上のブドウのみを使用することで、深み、
複雑さを感じさせる味わいになり、アルベール・ビショー社の伝統の味わいを心ゆく
までご堪能出来るとのことです。

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2009年のボージョレ・ヌーヴォーは気候条件に恵まれ、50年に1度の出来とのことで
ぶどうの成熟も良好、厚めの果皮を伴う小さな果粒、昼夜の理想的な気温差など、
歴史的なヴィンテージになる条件がそろっていて、大変期待されています、これは
、僕は50年後は生きてないので飲むしかないかっ!

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で、なにもつまみがないので、これを買って来ました、マックスバリューではボージョレ
コーナーの脇の棚に大陳してあるのでいやでも目に入ってしまう(笑)、グリコの
濃厚おつまみスナック「チーザ」3種です、ゴルゴンゾーラとカマンベールとチェダー
チーズ味があります、お値段は各158円です、これ、結構いけます♪ビールにも合うかも。

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それでは、皆様も50年に1度の素晴らしい出来のボージョレ・ヌーヴォーをどうぞ!
今日もゆ~チェリーに行ったのですが、帰りに左沢線の時刻表を
調べてみると最上川橋梁を渡る列車の時間でした、早速、車で
橋梁の近くに急ぎました、まだ通過まで15分ほどあったので、橋梁
の写真を…

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列車は上りなので橋梁の東側に行って待つことにしましょう!
おおっ、やって来ました、それでは3枚の連写で。

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昨年から毎年、この季節になると行ってます、なかなか、いい
写真が撮れないんですよね~、今年は11月7日に訪れました
が、ちょうど雪囲い作業をやっているところでしたので、これは
面白い写真が撮れるかもと思いましたが、結構、作業は時間
がかかるようで、待っていましたが、木の上の方から縄を垂らす
作業のところしか見れませんでした、その上、この日は歯医者
に予約を入れていたので途中で泣く泣く帰って来ました。
尚、大きくて鮮明な画像はひろぽんの「新・ふぉとギャラリー」の
ブログでアップして行く予定です。

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ある日、何気なく「大石田町に出来た新しいそば屋」というキーワード
で検索していたところ、出てきたのがこのお店でした、実は僕が探して
いたのは、尾花沢市近辺に新しいそば屋さんが出来たという情報を得て
探していたのですが、なかなか見つけることが出来ませんでした、それで
キーワードを変えてみたのでした。

今日、この大石田町に出来た新しいそば屋さんに行った帰りに、その
尾花沢の新しいそば屋さんを確認して来ました、残念ながら、今日は
定休日のようでした…

さて、話を戻しましょう、勿論、出来たばかりの店なので電話番号をナビ
に入力しても出て来ない、住所を頼りに調べて行くと、近くには駒籠小学校
があるので、その場所を目指して出発しました、13号尾花沢バイパスを
進み、萩袋(おぎのふくろ)という標識を確認して左にファミマがある交差点
が見えて来たら左折します、左折したら、後は真っ直ぐ進んで行きます、
ふわ~道路の回りには何にもないですね…

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次年子方面からでも行けるようですね、最上川につながる野尻川の橋を渡る
と、この看板が目に入ります。

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看板の左側には大きな柿の木が…

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看板の案内通りに左折して進んで行くと、お店が見えて来ました、って、この
裏が玄関なのかな?

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向かいの家の軒先には柿が干してありました。

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裏側が玄関のようです、かなり大きい家です、民家を改装したような感じを
受けます。

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開店はAM11:00ですが、相変わらず開店の20分前に到着して開店を待って
いました、今日は雨降りでしたが、そんなに強い雨ではないのでカメラも構える
ことが出来ました。

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なにやら入口の所に張り紙がしてあります、定休日の案内と…

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入口を入って玄関はこんな感じです。

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新しくなった大石田そば街道のパンフレットがありました、中身を読んでみると
こちらのお店の「そば吉峰」さんは、そば街道の十五番店になっています。

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右手に廊下が長く続いていて、部屋がたくさんあるようです、僕は一番手前の
部屋に入りました、この部屋では厨房が見え、蕎麦打ちをしているところも見る
ことが出来ると思います。

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品書きを見ると、温かいかもそばや温かいとろろそば、そして温かいかけそばも
あるようです、僕はもちろん、もりそばを注文しましたが、小もり(約1人前)、普通
もり(約1.5人前)、私もり(約2人前)、俺もり(約3人前)、得もり(約4人前)と種類
があり、俺もりくらいは行けるかな、と思い、俺もりにしました、お店の人から3人前
ですが、と確認されたので、「はい!」と返事をしました(笑)。

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つゆには大根おろしの絞り汁か水かどちらが良いでしょうか?と聞かれたので
????と考えていたら、つゆが濃いので大根おろしか水で薄めないと食べれ
ないそうです、僕は辛いのが苦手なので、水をお願いしました、一緒に出て来た
のが大根煮に甘味噌がかけてあるのと漬物が出て来ました。

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おおっ、これが「俺もり」約3人前か…、なんか行けそうな気がします♪

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水につゆを入れて、ちょうどいい濃さにして食べます、この麺が面白いですね、
かなり平たい感じです、山形市にある近江屋の麺によく似ています、部分的に
細いところや太いところがあり、一箸ごとに違う食感が味わえます、う~ん…
やはり、蕎麦の量は結構ありますね、でも全然飽きないですね、これは初体験
の蕎麦です!

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食べ終わる頃に、蕎麦湯と「蕎麦豆腐です。」と言われて出て来たデザートです、
ふわっと柔らかな感触に黒蜜ときな粉が絶妙なバランスです、これって、サービス?

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俺もり(約3人前) 900円
そば吉峰(きっぽう)
山形県大石田町駒籠116-3
TEL 0237-35-4839
営業時間 AM11:00~PM18:00
定休日 水曜日
ちょっとタイトルが長くなってしまいましたが、今日は雨の中
天童高原ロッジ(元祖でわかおりそば道場)さんに行って天童
高原で栽培された今年の新そば「でわかおり」を食べて来ま
した!山形市内からは渋滞の時間を考えると約1時間くらい
でしょうか、まだまだ紅葉が綺麗でした、とは言うものの雨が
すごくて写真が撮れませんでしたが…

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天童高原近くまで来ると看板が見えてきます、結構、標高が
高いんですね、耳がキーンと鳴りました。

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雨でスキー場付近は霧がかかった様になっています、とても
神秘的な光景でした。

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今回の新そばまつりは4日間の期間限定で11月13日(金)、14日(土)、
15日(日)、16(月)のAM11:00~PM15:00の開催です、雨降りなので、
どうしようか迷ったのですが、昨日の夜にテレビのニュースで放送して
いた天童高原の新そばまつりの関係者の試食のシーンを見たら、これは
絶対に食べに行かないとと思ってしまいました(笑)、そば中毒ってあるの
かなと思うほどでした。

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AM11:00オープンと言う事でしたが、到着したのはAM11:10でした、階段を
登ってみましょう!

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入口にはイベントの案内文が貼ってあります、自然乾燥させて仕上げている
んだ…、天童高原は標高約600mありますが、その高地で栽培された蕎麦は
どんな味なのだろう、期待が膨らみます♪

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あらら、もうお客さんが入ってますね。

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多分、昼からは混むのでしょうね~、実は、僕はこの後もう1軒、天童にある
そば屋さんを回る予定をしているのです(笑)。

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受付で食券を買ってから(板そば1,100円)、中央のテーブルにある漬物やら
惣菜のようなものを自分で取り分けます、惣菜のようなものは「から芋」でした
隣にあるおみ漬けによく入っているものですね。

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さて、漬物を食べながら新そばを待ちましょう!

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天童高原産の「でわかおり」の新そばが運ばれて来ました、なんでも蕎麦は
挽き立て、打ちたて、茹で立てで出しているそうです。

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麺は中太でしょうか、蕎麦の香りを強く感じます、とても上品な蕎麦の香り
です、歯応えはかなりあります、喉越しも良く、これぞ新そばという感じです
、つゆは辛目ですが、新そばの甘味を引き出してくれます、見た目より結構、
量がありますね、2軒目行けるのかいな?というくらいお腹が一杯になりまし
た、ああ…、雨の中、ここまで来て良かった~、大満足の板そばでした、皆様
もお早めにどうぞ、16日の月曜日までですよ。

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天童高原産でわかおり板そば 1,100円
天童高原ロッジ
天童市大字田麦野1321
TEL 023-657-3628
この「とわの湯」の写真は「まだまだスウィングガールズ」のブログ
で1回紹介していますが、ここの交差点にある歩行者用の信号音
が映画スウィングガールズに出て来るジャズ交差点の信号音が
全く同じ音なのです、なので暫くの間、この音を聞いていました(笑)
幸い、あまり人通りの少ない交差点だったので不審者と思われて
警察に通報される事はありませんでした、だって、温泉の近くだし…
それにしても、この丸ポストは分かりませんでした、この道路は赤湯
から長井に、向かう道路なのですが、旧道なので、ほとんど通る事は
なかったからです、しかし、赤湯には丸ポストが多いですね、もしかし
たら、もっとあるのかも知れませんね。

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撮影年月日2009.11.4
中山跨線橋の上からは最上川橋梁が良く見えます、あの橋梁を
走って来る、左沢線のフルーツライナーを撮ってみたいなあ~
ということで、平日の午後2時頃でしょうか、三脚とカメラを担いで
跨線橋の一番上まで登りカメラをセットして待ちました、列車が来て
みないと構図も掴めないので、この場所を通り過ぎる20分前から
試し撮りをしたり三脚の位置をあちこち変えて準備していましたが
列車の正面の色が橋梁の色と似ているので、気が付かないで一歩
出遅れてしまいました…

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撮影年月日2009.10.28
蕎麦の話とは関係ないのですが、今日は市内のもみじ公園に
行って来ました、もう少し経てば完璧に紅葉真っ最中になるの
でしょうけど、そのちょっと前がいいんですよね~(笑)、公園に
行ったのは朝の8時半頃でしたがカメラマンが5~6人ほどいま
した。

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こちらのもみじ公園の紅葉の写真はふぉとギャラリーのブログの
ほうでUPして行く予定です、話は変りまして(笑)、以前から歯が
痛くて虫歯なのかなと思って歯医者に行きましたら、どうやら
歯槽膿漏というか歯茎の病気らしく歯石を取らないと治らないと
言う事で、今日は2回目の歯医者通いでした、虫歯でなくて良かった
のですが、今日は麻酔をして歯茎の中の歯石を取りました…
みなさま、歯は大切にしましょう!

おっと、またもや話がそれましたが、何でしたっけ?あっ、そうそう
鈴亭さんの話でした、寒河江のゆ~チェリーに行ったり長井に行った
時の帰りに目に止まるそば屋さんこそ、鈴亭さんなのでした、ところが
いつも、店の前を通る時が昼の時間帯が多く、車を停めるスペースが
無い位の混みようです、これはいつになったら来れるのやらと思って
いましたが、この前、長井の温泉に行った時に帰りが遅くなり、鈴亭
さんの前に来た時の時間が午後4時過ぎ、もちろん駐車場は空いて
いました、よしっ!行くぞ!とばかりに車は鈴亭さんに。

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お店の場所は山形市内方面から来ると112号線寒河江バイパスを進み
最上川を渡る橋の手前の交差点をゆらら温泉の方に左折します、その
まま道なりに進み最初の信号を右折すると平塩舞楽で有名な平塩熊野
大社の北を通る国道458号線に出ます、そのまま進んで行くと左に剛清水
不動産の鳥居が見えて来ますが、その右側にあります。

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さすがに午後4時ということもあり、店内には客がカップルの二人組みと
オタク系の若者が一人という感じでした、早速、注文したのは冷たい肉そば
です!

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あれっ?最近、冷たい肉そば多くないですか?ってですか?
いやいや、どうしても寒河江や大江町、西川町方面には冷たい肉そばの
お店が多いので…、他にもいろいろそば屋さんを巡っているのですが、
なかなか記事をUP出来ないでおります、PCやってると肩とか腕とか肘とか
痛くなって来て、なかなか(笑)。

ここ、鈴亭さんに限らず、冷たい肉そばの他にも、もりそばや板そばを
やっている店は多いのです、出来れば両方、一緒に食べてみたいのですが
最近はチャレンジ出来ないでいます。

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スープを飲んでみるとコクはありますが甘味もあります、最初は、この
冷たい肉そばのスープの甘味が馴染めなかったのですが最近は逆に
この甘味がいいですね、麺は北海道産の粉を使用しているとの事でした、
歯応えありますよね、スープも親鶏と若鶏を合わせてとっていて、麺の
上に乗っている鶏肉も柔らかいものと少し歯応えのあるものと2種類ある
ような感じがしました。

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肉そば(冷・温) 650円
そば処 鈴亭(すずてい)
山形県寒河江市大字中郷字上ノ代455-1
TEL 0237-85-6388
営業時間 AM11:00~PM18:00
定休日 月曜日(但し祝日は翌日に)
駐車場 20台
西川町の東部、寒河江川右岸の段丘地に「沼山」地区が
あります、地名の由来は西側にある華山周辺の山に、湧水
による大小200近くの沼が点在することから「沼山」と呼ばれ
ました、現在の世帯数は焼く150、住民約500人が生活して
います。

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実はこの沼山地区にある大沼という沼には龍神伝説あると
いうのでやって来ました、数ある沼の中でも特に、集落から
南西へ約2キロ入った山中に周囲約4キロの「大沼」があり、
次のような伝説が語り継がれているという。

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1559年(永禄2年)、寒河江の大江氏領内に構えた法泉寺
四世の「全忠」という禅僧が、戦乱の世を憂い、この地に訪れ
近くの「長沼」の湖畔で休息し、さらにつづら折りの山道を登り
「大沼」に足を運んだ、すると突然、静かな湖面を泳ぐ竜の背中
に乗った美しい女神が現れ、周囲をまばゆく照らした、その荘厳
な光景を見た全忠禅師は、水神の化身と悟り、ふもとに「大沼山
・龍源寺」と称する寺院を創建した。

(龍源寺)
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寺院の他にも大沼湖畔の一角にも「龍神」を祭る祠を立て、仏神両面
から水神信仰を深めたという。

対岸に見えるのが祠なのだろうか…

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1596年(慶長元年)のある夜、寒河江の柴橋村雨池に住む菊池藤五郎
という豪族の夢枕に、その女神が現れ、「大沼」の竜に対し、山辺の畑谷
沼に住む大蛇が敵意をもって、山越えしては大沼を荒し回っている、汝の
力で退治してくれるならば、沼の水は永久に保たれるであろうと告げて
消えた…

翌朝、藤五郎は、弓矢を携えて大沼へ向かった、すると、暗雲たなびく
湖水で、竜と大蛇がねじり合い、すさまじい水しぶきを上げて争っていた
、藤五郎は、とっさに岸辺から大蛇の目を狙い、矢を放つと的中し、おび
ただしい血が湖面を赤く染めて大蛇は死んだ、竜は喜びを表し、幾度も
天空に昇っては舞い降り、やがて湖水深く消えた、以来、女神が約束
した通り、大沼は常に豊かなわき水で満たされ、水利に恵まれた村人
は、山間地でも耕作地を広げることができ、暮らしが潤ったという。

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こうした伝え話が、近隣の村にも広がり、戦国期に全忠禅師が建てた
「龍神」の祠に対する信仰がより浸透した、1874年(明治7年)3月に
その祠は神社の構えに造り替えられ、養蚕の神も合祭して「大沼神社」
と改称された。

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沼山在住の西村山郷土史研究会理事の工藤賢一郎さんは「水神伝説が
発祥した理由は、集落の眼下を流れる寒河江川が急流な上、段丘の地形
とあって水利の用いるのが困難だった、そこで村人は、わき水が豊富な山中
の沼から、自然の落差で田畑に水が引ける利点をよそから危害を受けない
よう大切に守るために、竜や大蛇に託して物語ったようだ」と話しています。

この大沼は車で一周できるように道路が回りにあります、途中には公園の
ようなベンチがあって休める場所もあります。

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ボートも乗れるようですね。

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*山形新聞 地名伝説:「沼山」湖畔に建つ奥の院 伝える「竜神」信仰の記事より。
今まで何度も長井に行っていたのに、こんなに良い日帰り温泉が
あるのを知りませんでした、その温泉は長井あやめ温泉桜湯さん
です。

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訪れたのはPM3:00頃なので夕日が強いです、写真も午後の陽差し
が強くなっています、場所はいつもフラワー長井線の車両を撮影して
いる羽前成田から朝日連峰を目指し西に5キロほど進みます、えっ!
こんなに山の方まで?という位進んで行くと看板が見えて来ますよ、
ここからは長井市街が良く見渡せます、写真撮れば良かったですね。

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平成8年にオープンした日帰り温泉だそうです、ここの温泉の適応症
の中に神経痛、筋肉痛、関節炎、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり
に効くとあったので僕にはピッタリの温泉です、とにかく入ってみましょう。

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中に入ると綺麗なお姉さんが出て来たのでカウンターで入浴料300円を
支払います、1Fは休憩所と食事処があるようです、2Fには大広間があり
ます、なんでもここのラーメンが美味しいとか♪

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脱衣所には3つの洗面所があります、ドライヤーは1個のみでした。

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温泉は源泉掛け流しですが、内湯だと思ったら露天風呂に屋根が
付いているビニールハウスの様な感じになっていました、風呂の温度
は僕には少し温めの感じなので長く入ってられるかなと思いましたが
結構、体が温まります、岩風呂作りになっている浴槽は10人までは
入れないかなというくらいの広さです、丸一日休みを取ってゆっくりした
い温泉ですね。

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長井あやめ温泉
山形県長井市寺泉4246-13 
TEL 0238-88-2817
入浴時間:AM9:00~PM8:00まで
備品:石けん、ドライヤー、タオル(\300)、シャンプー・ヒゲソリセット(各\300)
食堂:めん類、飯類、飲み物等、各種
入浴料:大人(中学生以上)\300・子供(小学生)\100
定休日:毎週火曜日
泉質:ナトリウム一流酸塩・塩化物温泉(含有塩一芒硝泉)
浴用の適応症:動脈硬化性、きりきず、やけど、慢性皮膚炎、虚弱児童、
          慢性婦人病、神経痛、筋肉痛、関節炎、五十肩、運動麻痺
          関節  のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、
          冷え性、病 後回復期、疲労回復、健康増進
さて、西川町に行ったのは理由があります、西川町の東部
、寒河江川右岸の段丘地に沼山地区があるのですが、そこに
ある「大沼」という沼には龍神伝説があるというので出かけて
みたのです、ちょうど紅葉の始ったばかりだったので沼周辺の
木々の色がとても綺麗でした、この沼山地区に伝わる龍神伝説
については、このブログで紹介していきます、そして、西川町の
112号線沿いには美味しいそば屋さんが数あります、西川町に
行ったら寄らなければなりません(笑)、今回は、そば処まるきや
さんを訪ねてみました。

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こちら、まるきやさんは112号線を走って西川町で一番最初に
あるそば屋さんになるのでしょうか。

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今回はこの西川町にあるそば屋さんを2軒くらい回ってみようと
思っていましたが生憎の雨模様で、このまるきやさんだけに
しました。

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開店15分前ぐらいから車を停めて待っていたのでお店の人から
ガン見されていましたが、店に入るときも中から様子を見ている
感じです(笑)、そりゃあそうですよね、この雨の中、傘を差して
一眼レフのカメラを振り回している奴がいたら、僕だって興味が
あってガン見しちゃうと思います(笑)。

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店内に入るとすでにお客さんがいました?近くの会社の人らしい
ですが、何も食べないですぐに出て行ってしまいました…

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この店の名前の由来は店のオーナーが地元の製材屋さんで、その屋号
が「マルキ」であることから名づけられたそうです。

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テーブルは全て、ケヤキを1枚板で切り出したものだそうです、奥には
座敷もあります。

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注文はこのまるきやさんの人気メニューでもある冷たい肉そばをお願い
しました。

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河北町にある一寸亭さんで修行したという店主はこの店も今年で
創業30年を迎えるということでした。

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最近は冷たい肉そばをよく食べてますねー、普通のもりそばや板そばも
いいですが、冷たい肉そばも魅力的なものがあります。

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鶏肉の量が多いですね、噛めば噛むほど味が出てきます、麺もコシがあり
歯応えがたまりません、スープは全部飲むことは少ない僕ですが、このスープ
はスッキリしていて脂っぽくないので全部飲み干してしまいました。

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肉そば(温・冷) 650円
そば処 まるきや
山形県西村山郡西川町大字睦合丙134-2
TEL 0237-74-3722
営業時間 AM11:00~PM18:00
定休日 毎週水曜日(祭日の場合は営業)
この前、西川町に行った時に何故か山形道を使ってしまいました、
僕の車にはETCとか付いてないので別に高速道は使わなくても
いいのですが、やっぱ早いですね(笑)、で、思い出したのが丸ポスト
でした、確か、この寒河江SAには丸ポストがあったはずです、こんな
時でもなきゃ来れないので早速、撮影です、この日は雨模様でしたが
雨に濡れている丸ポストも風情があっていいですね~、回りの観光客
が変な顔をして見ていますが…

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集配口の下にある丸いプレートには何かモニュメントのようなものが
ありますね。

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撮影年月日2009.10.20
NIKON D40X 18-55mmF3.5-5.6GⅡ
やっと、新しいブログが見つかりました!すでに昨日、
立ち上げております、第一回目は羽前成田近くの田んぼ
にいる白鳥たちを取り上げておりますので是非どうぞ。

やはり苦労したのは画像の大きさですね、あのブログと
同じようなピクセルの画像をUP出来るテンプレがある
ブログサイトはなかなかありませんでした、一時は諦めて
画像をクリックすると大きな画像になる、みたいな風に
しようかなと妥協しそうになりましたが、ふぉとギャラリーの
ブログの特徴はすぐに大きな画像が見られるというのが
自分なりのコンセプトだったので妥協するのは嫌でした(笑)。

で、ほぼ二日間くらい眠る時間を惜しみながらいろんな
ブログサイトを巡り全部のテンプレを確認しながら探し
ました、実に気の遠くなる作業でしたが、何とか見つける
ことが出来ました、ちょっと分かりにくいテンプレですが
慣れれば気にならないと思いますので、これから宜しく
お願い致します、因みに新しいブログのURLはコチラです
ひろぽんの「新・ふぉとギャラリー」リンクのところにもあります。

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