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下の会場の方ではチェーンアートというチェーンソーで作った
木工品などを実演、展示販売をしていました。

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さて、本来の目的である蕎麦の準備が出来る時間になって来ました♪
地元、朝日町にあるそば屋さんの「手打ちそば処 蕎楽」さんが出店
して蕎麦を提供してくれます、お店の方にも一度行かせてもらいました
がとても美味しかった記憶があります、毎年、この空気まつりに参加し
ているようです、場所は毎回違うようで今回はAsahi自然観の駐車場に
ある建物に店がありました。

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中に入ると白板にメニューが、もりそばと寒晒しそばとありました、今年は
寒晒しそばを食べてなかったので寒晒しそばをお願い致しました。

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本日は一番乗りでした(笑)、一人テーブルに座っている方は2番目の
お客さんです。

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この寒晒しそばは十割で打ってあるそうでうす、少し細打ちですが、のど越し
が良さそうですね。

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麺を口の中に入れ噛むと甘みを感じる、寒晒しそば特有の蕎麦の甘みだ、
つゆにつけても蕎麦の香りが強い、のど越しは思った通り気持ち良くいくら
でも食べられる、つゆも蕎麦の風味をひきたてているが、つゆ自体の主張
も感じられる、蕎麦湯も付いて、今年初のサクランボも頂いて大満足の蕎麦
でした。

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手打ち十割そば・蕎楽
朝日町三中丙58-1
TEL 0237-84-1028
営業時間 AM11:30~PM14:30
定休日 木曜日
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神事が終わったあとにみこの舞の奉納がありました、訪れた日は土曜日で
雨が降っていて鏡になっている神社表面が濡れて準備に多少時間がかか
りましたが無事始まりました。

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舞を行うのは地元和合町の小学生です。

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*次回は空気神社の空気まつり2015~チェーンアートと手打ちそばです。
朝日町にある空気神社の空気まつりに行って来ました、今から4年前の
2011年にも訪れていますが、今年は空気神社が建立25周年で空気神社
の参道もリニューアルになったとのことで訪れてみました。

25周年の記念式典や五穀豊穣祈願祭とかを見る予定ではないので、ゆっ
くり家を出ることにしました、自宅からは山辺、大蕨を通って最短距離で山
越えして行きます。

自然観近くにある白倉展望台に立ち寄ってみました、ネットで見てみると
朝日自然観に行く人は途中でここに寄る人は多いみたいですね。

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ここから下を見渡すとこんな風景が見られます、今日は曇りでちょっと
ハッキリしない感じでしたが途中で休憩するにはいい場所です。

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さて到着です、式典も終わってるはずなので朝日町の特産品販売所でも
見てみるつもりで空気神社の入り口まで来ると、なんと式典の真っ最中!
なので参加することに…

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朝日町町長をはじめ来賓の祝辞が続きます。

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空気神社参道リニューアルテープカットです。

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次は空気神社の前で五穀豊穣祈願祭が行われるということなので参道を
上って行きます。

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多少、雨がパラつく中神事が行われました。

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*空気神社の空気まつり2015~みこの舞に続く
毎日暑いですね、そういえば昨年の9月頃は米沢に通勤していました
、事務所内は冷房が無く、かなり暑かったことを覚えています、今年は
まだ8月です、暑さ寒さも彼岸までと良く言われますが秋彼岸明けは
9月の26日…、まだまだ残暑が続くようです。

さて、昨日は昼夜勤明けでAM10:30頃までは帰って来たのですが途中
で日帰り温泉の百目鬼温泉に寄って来ました、この暑さでは長い時間
滞在するのは不可能なのですがどうにも腰が痛いので通えば少しは楽
になるかと…

ということで一昨日は2時間しか寝てなかったのですが昨日の昼に寝る
と言うことはほとんど不可能なわけで、うとうとしながらテレビなんかを
観ていました、やっと昨日の夜に睡眠をとりましたが明日はまた昼夜勤
務です、この繰り返しですね。

慈恩寺のVOL.2です、特に説明とか書きませんのでスナップ写真的な
感じで見て頂ければ嬉しいです。

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何故か6月の始めに寒河江の慈恩寺を撮影に行ってました、6月の
始めといえばまだ再就職も決まっていない時期…、何で行ったの
だろう?ところで今日は久し振りに蕎麦でも食べようと昨日から行く
店を考えていて、旅篭町にある「畑のはたご」がいいなと思い10時頃
から準備を始めていたのですが、突然、母がデイケアでお世話になっ
ている東根にある病院から電話が、母が昨日から下痢が続き胃腸炎
になっているかも知れないので家族の方に病院に連れて行って欲しい
との内容でした。ええっ!時間は間もなく11時、今から急いで行っても
病院の診察時間に間に合うか合わないか、とにかくすぐに高速に乗る、
デイケアの病院に着いたのが11時25分、結局、間に合わないようだ…
何でそこの病院で応急手当てとか出来ないのだろうか、医師が居る訳
で、よく訊くと、現在、東根の北村山公立病院に通院してるのだから
担当の医師に診てもらったほうがいいと思い、何もしていないとのこと
、何か違うんじゃない?もし緊急外来で無理して診てもらうにしても果た
して担当の医師がいるかどうか分からないし、下痢したぐらいで緊急
外来で受け付けてもらえるかどうか、とりあえず個人の医院に行くとし
ても時間的に午前の受付は終わってしまっている時間でどうにもならな
い、本人曰く「昨日、オリンピックを観ていて、ブロック氷をかじっていて
夜更かしをしていた」と、まったく人騒がせな母親だ(笑)、でも母と同居
出来ない自分にも責任はあるのだ、家ぐらい買って持ち家であれば母と
一緒に暮らせるはずなのだ…、とにかく本人は病院なんか行きたくない!
と駄々をこねるので仕方なく家まで連れて帰ることのにした、しばらく様子
をみて氷をかじらないようにお茶やスポーツドリンク類を大量に買ってきて
置いていった、しかし、そんな状況はそこの施設の医師が一番わかってい
るはずなのに何で公立病院の診察時間が終わる頃に連絡をよこすのか
、点滴ぐらいやってくれてもいいと思うのに、結局、他の病院には行けない
のに…

さて、話が随分逸れてしまいましたが、寒河江の慈恩寺でしたね、そういえ
ば慈恩寺そば最近食べてないなあ、明日、行ってみようかな?

慈恩寺に向かう途中にあるのが県指定有形文化財でもある熊野神社本殿
です。

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熊野神社をまた少し上に上ると小板地蔵尊があります。

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このお地蔵様は、慈恩寺にやってきたかの有名な西行法師をとんちで
帰らせてしまったという伝説をもっているお地蔵様なのです。その由来
はというと…、実際に行ってみると地蔵尊の扉に西行法師の話が書いて
ありますので是非、直接行って見て下さい。

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そしてまた歩き出すと三重の塔が見えて来ます。

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三重の塔は、慶長13年(1603)建立しましたが文政6年9月に焼失し、
文政13年(1830)に再建されています。

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次回は慈恩寺本堂他を紹介します、っていうか明日はグランドホテルで
中学の同窓会です♪
たまたま緑町のほうに用事があったのとカメラを持っていたので
久し振りに三島神社撮りです、以前に何度も撮ったのですが…

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明治9年に山形に県令として赴任した三島通庸が明治12年に神社本殿
を改築し、新たに静岡県三島大社の分霊を勧請して社名を三島神社と
改称し、それまでの三島稲荷神社を境内神社として、三島神社の東側
に併設したものです。

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こちらが稲荷神社

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稲荷神社のほうから裏にも回れるようになっています。

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この中に入っている大きな石は何なんでしょう?

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三島神社の御神木は2本ありますが入り口の左側にあるのが
「男」の御神木で右側は「女」の御神木です、その由来は
わかりません…

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撮影日2012年3月29日
  
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